高槻井戸端ダンスプロジェクトについて

高槻在住の振付家、ダンサー、デザイナーらが集まり、2010年に立ち上げ。人が集まり出会い、あれこれ話ができるような地域の井戸端を作りたいとワークショップ『みんなのためのからだ学』をスタート。メンバーを増やしながら、ゆるやかなコミュニティの在り方を探っている。そのほか、これまで「からだ学」の参加者有志と 2つのパフォーマンス作品『贋作あたま山』(アートデアート・ビュー.高槻./ 2014)『聞こえない音』(茨木市市民総合センター/ 2015)を創作・上演しました。

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