「かじわらの触感地図をつくる #1|春」
みんなのためのからだ学 フィールドワーク編

アーティストの三原聡一郎さんと、いつも見ている風景に触って、1年を通じて「触る地図」をつくってみます。
四季を通じてシリーズ開催しますが、1日のみの参加もOKです。
こどもから大人まで、ご関心のある方はどなたでもご参加ください!

■日 時|2017年4月29日(土祝)13:30-16:30
■集合場所|古民家 旧安田邸
*高槻市梶原/田中寺の西隣り(申込みいただいた方に詳しい場所をご案内します)
■アクセス
○阪急高槻市またはJR高槻駅より市営バス・梶原東行きに乗車、「梶原」バス停下車徒歩3分(時刻表・バス停検索
○駅前にレンタサイクルもあり(1日100円)
■参加費|おひとり500円
■定 員|15名 *申込順

【お申込み・お問合せ先】
参加人数・氏名・年齢・連絡先をお知らせください。
karadagaku☆(☆→@)gmail.com


☆アーティストプロフィール

三原聡一郎 みはら・そういちろう
1980年東京生まれ/京都府八幡市在住。2006年情報科学芸術大学院大学卒業。音、泡、放射線、虹、微生物、苔など多様なメディア を用いて、世界に対して開かれたシステムを芸術として提示している。2011年より、テクノロジーと社会の関係性を考察するために空白をテーマにしたプロジェクトを国内外で展開中。山口情報芸術センター(YCAM)の InterLab 在職中から、未来の芸術への可能性として触覚に注目し「触感普及活動テクタイル」でも活動中。


主催:高槻井戸端ダンスプロジェクト実行委員会
助成:一般財団法人おおさか創造千島財団
協力:旧安田邸のみなさま
企画:内山幸子